| 寝不足と「24シーズンV」と24シーズン6TVCM集 |
オレはジャックバウアー♪ フジテレビ系列10月1日24:50〜『24シーズンV』が始まった。

3話見終わると、朝4時近い。朝6時起床の私。毎日睡眠時間は2時間程度。 一日二日なら平気だけれど(現在二日目)これが続くとなるとどうだろう。 せめて、あと1時間、開始が早ければなぁ。
録画すればいい?そうなんだけれど、やっぱり観ちゃうんだなぁ。これが。 普段はベッドに入ると、コテっと眠りについてしまう私。でも24を観終わった後は、 興奮状態のため、なかなか寝付けない。睡眠時間は更に短くなるのであった。

さてさて、今、お気に入りなのが、24 シーズン6 TVCM←こちらから観られます。 ♪おれは、じゃっくばうあぁ〜指図は受けない。みんなを巻き込む♪ の巻き添え編が一番好き。と思っていたら、 You TubuにもCMシリーズ。に別編が。 ♪おれはジャックバウアー、吐かねえやろうは、おれはジャックバウアー、怒鳴るぜ近距離で♪ これもいいなぁ〜。電話代編やのびちゃう編もあります。
24シーズン5 TV放送では、シーズン6CMの新バージョンの告知もある。 ♪おれは、じゃっくばうあ〜、グラサン似合うぜ。おれは、ジャックバウアー、つぶらな瞳♪
今日だけでも何回「おれは、じゃっくばうあぁ〜♪」と口ずさんでしまったことか。
睡魔との闘いはまだ続く。ジャックも24時間眠らずにがんばってるんだ。私も負けない!(苦笑)
ネムネムやぎのぱらぱら写真はこちらから
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| ターミネーターとターミネーター4 |
好きな映画の一つに『ターミネーター』がある。

公開前はB級映画とみなされ、殆ど注目されなかったんだよね。 この映画は低予算だからこそ感じるリアル感とでもいうのか、低予算がが逆にプラスになった作品だと思う。 また、SF映画なんだけれど、サラ・コナー(リンダ・ハミルトン)とカイル・リース(マイケル・ビーン) の 切ない想いが描かれて、そこらの恋愛映画よりずっと切ない恋の物語が描かれている。
1が面白くても2はがっかり。そん映画も少なくないが、ターミネーター2も面白かった!
『ターミネーター2』にも愛がある。『1』が男女間の愛ならば、『2』は母子の愛。 『1』でウエイトレスの頼りないナヨナヨしたサラ・コナーが、 『2』ではタンクトップが似合う筋肉隆々の強い女への変身振りも注目だ。
それと、ダダンダンダダ ダダンダンダダン。タララーーラーラーラー♪あの曲がいいよね!! B級映画扱いの『1』、日本ではサウンドトラックが発売されなかった。 映画音楽ファンから映画好きになった私にとってこれは、ムッキィ〜なこと。 この曲をなんとか手に入れてもらった時は嬉しかったな。 確か、モーターショーで日産の車の紹介の時もこの曲が使われていたと思う。
『ターミネーター3』。これにはあまり触れたくない。 4に話を導くためだけの3なのかな。なんて思っていた。 待ちに待ったかどうかという点は『3』を起こすと微妙なところなんだけれど、 『ターミネーター4』が08年公開される。 カリフォルニア州知事のアーノルド・シュワルツェネッガーの出番なしと言われていたが、 カメオ出演することになりそうだという記事をMNSの映画関連ニュースに見つけた。
『2』の話に戻るけど、回想シーンという形でもいいからカイル(マイケル・ビーン)に出演して欲しかった。 彼の出たシーンはあったものの、カットされたという話。あーん。そのシーンが観たいよ。 『4』やっぱり、シュワちゃんには登場して欲しいよね。
人間とそっくりなターミネーター。それを見分けるのは「犬」。 ネットの記事に、『みなさんも道端で犬に吠えられている人を見たらその人は ターミネーターと思ってまず間違いありません。お気を付けください。』とコメントを見た(爆) 私、吠えられるのよねぇ。このムキムキの上腕二頭筋といいもしかして、ターミネーターなのか?(苦笑) [READ MORE...]
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| 夏はざま 恋が終わる予感 |
歌詞に心揺り動かせれる事。 感性の衰えか。今はそんなこともなくなったけれど、 昔は好きな曲の歌詞をノートに写したり、恋してる時は特に心に響いたものです(遠い目)。

『重ね慣れた手のひらが冷たい・・・不安です。とても』 「夏はざま」歌 中森明菜 作詞 来生えつこ 作曲 来生たかお (敬称略) (著作権の関係で、表記NGだよね。ちょっとだけならよい?よくわからん。)
じーーーーん。うるーーーー。どーーーー(涙が流れる音) 想定外です。今打ってみたら、上記フレーズ、今でもきついや。
迷惑ですか夜中の電話もひとことおやすみも 夏の予定もまだ決まらなくて不安です。とても
夜一人、ふと不安になる。
用もないのに、掛けてしまう夜中の電話。 名残惜しそうに受話器を置く。それが恋人同士なのに。 おやすみを言う電話にさえ鬱陶しそうな彼。 夏の前は予定もまだなくて。夏、まだ二人でいるの?私たち。

梅雨のはざま 晴れるか晴れないか二人漂う部屋 重ね慣れたてのひらが冷たい不安です。とても
二人でいる今。一人の夜よりも不安と寂しさを感じる。
幾度も重ねたあなたの手の平。それだけで安心できた。なのに、今は違う。 まだ終わったわけじゃない。そこにあなたはいるのに。
私にとっては、こんな瞬間が、恋の一番怖い瞬間です。 あぁ〜、こんな想いしたくなーい。 引用部分
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| 世界で最も売れたカエルと愛蛙 |
 今日のMSNに「世界で最も売れたカエルが日本上陸」という記事が載っていた。 お♪新種且つ人気のカエルなのか?!とクリック。 クレイジー・フロッグ CRAZY FROG....君はだれ? ギョロリとした目に1本欠けた前歯、下半身は裸。アメリカのピクサーが作り出したカエルのキャラクター。
本当(生き物)のカエルじゃないんだ。ざーんねん。
昔、私はカエルと暮らしていたを飼っていた。 種類はベルツノガエル。 名前は「かえるちゃん」。安易過ぎる命名。 だけど、愛情が薄かったわいではありませぬ。 住まいは、小いさくて綺麗な砂利を敷いたカーブの美しい金魚鉢。 好物は、鳥のささみや白魚。間違ってもムシなんて食べません!美食家なんです。 うんちもあまりしないのさ。 飛び跳ねることや鳴くことももない。 ただ、箸で目の前に食事を持っていくと、いきなりお上品にカブゥっといきます。 モグモグモグ。目を閉じて、ゴックン。あぁ、なんて愛しい姿なんでしょう。 夜、私が眠りに就こうと灯りを消すと、シャリシャリーシャリシャリーと足で砂を蹴る音が、部屋に響きます。あぁ、和む。 [READ MORE...]
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| 「第37回夏祭りにっぽんの歌」 |

テレビ東京の公開特別番組(生放送)「第37回夏祭りにっぽんの歌」を観にいってきた。 父が観覧する予定だったが会合が入り、泣く泣く断念。それで私がかわりに行ってきた。 くれぐれも私の趣味ではないので、誤解なきように(笑)
会場は中野サンプラザ。 このチケットは、株主優待で当選したもの。会場に行くと、既に多くの人が並んでいた。 顔も見えないような席なんだろなと思っていた。 入場引換券を座席指定券に交換してもらう。あらあら♪1階10列目。しっかり顔も見える♪
まずはじめは、関ジャニ∞。 私は通路沿いの席。その横でジュニアたちが踊る。ち、ちいさい〜。 可愛い〜。けど、なんか犯罪・・・?と訳のわからぬことを思った(苦笑)
全体的に古い歌が多かったが、それぞれ代表的なヒット曲の熱唱で、とても満喫できた。
瀬川瑛子さん、背が高くて綺麗。中澤裕子さん、テレビよりずっと可愛い。五木ひろしさん、コロッケに見えちゃって(笑)、山川豊さん、頭小さぁ!ゴム人形みたい。ムード歌謡も聴き応えがあり、歌詞を見ずとも口ずさめちゃった内藤国雄さんのおゆき、五月みどりさんは綺麗で色っぽくて。 杉良太郎さんは、特別ゲスト。登場の仕方のせいもあるのかな。オーラビーーム!感じました。 その他、うぁ〜歌うまいなぁ〜等々、あっという間の3時間でした。
また、司会の徳光和夫さん。日本を代表する司会者の一人。様々な場面でさすがだなぁと思いました。 後半1時間を切った頃からかな、相当巻きが入っていたようで、スタッフのバタバタ、徳光さんや中山さんとの緊迫したやり取りの方がきになっちゃって。そっちばかり見てました。
司会:徳光和夫・中山秀征・テレビ東京アナウンサー 出演者;関ジャニ∞、五木ひろし、山本リンダ、堀内孝雄、瀬川瑛子、伊東咲子、林寛子、野村将希、錦野旦、氷川きよし、水森かおり、香西かおり、山川豊、保田圭、中澤裕子、鳥羽一郎、橋幸夫、ロスプリモス、敏いとうとハッピー&ブルー、ロスインディオス、鶴岡雅義と東京ロオマンチカ、田川寿美、清水まり子、神野美伽、五月みどり、内藤国雄、松井昌雄、はなわ、増沢来夫、青い三角定規、ダカーポ、杉良太郎、北島三郎、北山たけし、山口ひろみ、和田蒼児、小金沢昇司、原田悠里、山本譲二、大泉達郎、山川豊(以上敬称略) と豪華ゲストだった。 [READ MORE...]
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| 保険金払え〜&レイン・メーカー |

レイン・メーカー 米 ('97) Rainmaker 保険会社のCMを見るたびに、この映画を思い出す。 今も、ある大手保険会社の不当な保険金不払いが問題になっている。
CMでも、医師の審査がいらないとか、入りやすさをウリにするものも多い。 入りやすいのは、ありがたいことだ。でも、いざという時に、お金が出ないのは困るよね。 (注:そういうCMの会社がそうというわけではありません)
保険は入るのが目的ではなく、いざという時に受け取るのが目的。 その支払いが、スムーズかどうかは、いざという時が来ないと判断しずらいのが、難しいところ。
知人Aは甲保険会社、Bは乙保険会社の家財総合保険に加入していた。 それぞれ自宅が泥棒被害にあった。 AとBの受けた補償内容な同じだったが、請求の過程と支払いまでの時間に大差があった。
加入が楽でも、掛け金が安くても、加入前の問題で、支払いがないのは困るよね。 だったら、はじめに審査があって、その時点で拒否された方がまだいい。なーんて思ったりした。
 コッポラが映画化した法廷ドラマ「レイン・メーカー」に登場する大手保険会社は 【ネタバレ注意】 低所得階層をターゲットに保険契約を結ぶ。しかし、実際、事が起きると保険申請を無視。 もし問題が起きたとしても、彼らに訴訟費用を支払う能力がないことを見越した上ことだ。 万が一、保険金支払い請求訴訟を請け、敗訴したとしても 申請があったものに全て正当に支払うよりアガリは大きいことも計算済み。
日本なんて、申請拒否されて訴訟に持ち込むケースも、そう多くないんだろうなとも事もおもったりした。
写真:Nikon D70 この猫みたいに、なーんの心配もなく、にゃほーんとのぼのぼねむねむしてたいよね。
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| 応援の気持ちを込めて・・・ |
 友人の御園和歌緒さんが立ち上げたプロジェクト。応援の意味も含め、少し紹介させて頂きます。 環境医学ハーモニープロジェクト事務局
化学物質過敏症等、人間が作り出した環境による疾患の社会的理解と患者の生活向上を展望とした地域型長期プロジェクトを計画、運営する任意団体です。長期プロジェクトの目的は、シックハウスやシックスクール、シックコンサートホール等の公共施設をなくすハード面と、予防教育、患者支援のソフト面から成り立ちます。 さらに、有害化学物質や電磁波等が直接、または間接的に影響を及ぼすとされているその他様々な疾患も網羅し、原因追求や問題解決に結びつくよう、横のつながりを積極的に行います。
彼女は乳児突然死の国際会議に出席。 赤ちゃんを亡くしたご家族を対象としたハープとアロマの二重奏のコンサート企画を発表したところ、各国の医療関係者や遺族代表者より、反響が大きく、力づけられたそうです。 そこで、より多くの方に来て体験していただきたいと、企画当初から希望していた無料化を決定。元々収益金は、NPO法人SIDS(乳児突然死)家族の会へ寄付するつもりだったが、今後長く続けていくためにも、スポンサーを探しているという話を彼女から聞きました。
私がスポンサーになれたらよいのですが、到底無理な話なので、このブログで紹介させて頂きました。
ハープとアロマの二重奏のコンサート企画 詳細はこちら 専門医によるミニ講義つき 松岡みやび「クリスタルハープ」詳細はこちら [READ MORE...]
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| アメリカンアイドル決定!!!(興奮編) |
FOX TVで1月から放送されていた 『アメリカン・アイドル』 ついにNo.1が決定した。 テイラー・ヒックス!!
地方予選の時から応援していたテイラー♪ 初めてその歌声を聴いた時から、いい線いくだろうとは思っていえたが(とはいえ、歌いだす前、彼を見て、なんだ?このおっちゃんと思ったのが正直なところ)、あの白髪交じりの髪とそのキャラ的が、アメリカンアイドルという名前は合致せず、さすがにこんな最高♪の結果になるとは思ってもみなかった。
地方予選では審査員の1人サイモンに不合格と言い放たれた彼が、勝者となった。 (「酔っ払いのキャラォ〜ケ」とか「結婚式で酔っ払って歌う父親」とか色々いわれてたよね) そんな?魅力的なパフォーマンス&キャラクター、抜群の歌唱力とその声。
第2回から応援していたクリス。クリス!クリス!!(ゼーゼーゼー) デンバーでの地方予選での彼は、ふーん。ほぉー。程度な感想だったけれど、 (この地方予選で、彼に対し、ハリウッド行きは厳しそうな評価だった。 実際、合否をいうシーンがなかったけれど、誰がどう評価して予選を通ったんだろう。うーん。知りたい)
回を重ねるその容姿を含めその雰囲気の洗練度は驚かせれ、大好きになった。 トップ12が決まったときには、彼が優勝!疑うところなし!と思っていた・・。(実際はトップ4)
久しぶりのアメリカンアイドルトップ12の面々。 エリオット。前半、観客席にいた彼がちらっと映った。 彼のステージを降りた場所で放つその魅力って何だろう♪素の輝き。 今まで、彼を応援していなかった自分だったけれど、今回のステージ、とても素敵で、大好きになった〜。 今から、TOP12やり直したら、めちゃ応援しちゃうな。・・・出遅れた(遅すぎ!・苦笑) 黒のタキシード、似合っていたし、歯も・・・綺麗になってたよね(笑)バッキーも素敵だった♪
TOP 12 BOYSのステージ♪おおおおおおおおぅ!最高だった! 私もポーラになって(笑)、テレビの前で半分?踊りながら見た。 [READ MORE...]
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| アメリカンアイドル(唖然愕然編) |
唖然愕然ありえない。クリス落選。 もうショックというしかない。
日本版MCを勤めるクリス・ペプラーもそういうように、 愕然(撃沈) はぁぁ〜(深くため息) ショック!(震え) しんじられなーい!(きぃぃ〜)。 と、TVの前で1人大騒ぎ。マジ、信じられないっす。
FOX TVのアメリカンアイドル。(注:音出ます) 1次予選の時からずっと応援していたクリス。 彼の声が大好きだった。 ふと、え?誰、この声。とTVに目をやると、クリスだった。そんなことが何度もあった。
最後は、キャサリン VS クリス。と予想していた。 この回を観るまでは、これまでの展開から、今回落ちるのは、 エリオットかなぁ(エリオットのファンの人ごめんなさい)と思っていた。でも彼、この回はよかったよね。
クリスが去って、すっかりテンション下がってしまった。再度ため息。 あぁぁあぁ。ショックだー。くりすぅぅぅう! [READ MORE...]
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| 映画「アブダクション」 |

カナダ人の映画監督制作の横田めぐみさんさんのドキュメンタリー映画「アブダクション」(拉致)が 1月22日、米ユタ州で開かれている「スラムダンス映画祭」で公開された。
横田滋さん早紀江さんへのインタビューを中心に、 ニュース映像を交えながら、日朝交渉の経過や他の拉致被害者の動きなども含め、 事件の経緯や事件後の家族の苦難などをナレーションなしに淡々と描いた85分の作品。
会場に訪れた観客は「拉致」を初めて知る人が大半で、 めぐみさんが死亡したと北朝鮮が発表したと家族が知る場面などでは、 約150人の観客の間からすすり泣きが聞こえ、また終了と同時に大きな拍手が続いたそうだ。
 映画は [READ MORE...]
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