| 爪水虫?!ちゃうちゃう!!天罰じゃぁ |

MY彼はテニスが上手。 テニスコーチをしていた弟や某有名プロテニスプレーヤーのコーチだった親戚を持つ。 そんなテニス一家でもある。
彼の親類のお葬式での里帰りしたというのに、彼はテニスに呼び出された。 無論、道具は持ってきていない。 で、彼は、自分より足の小さい弟のテニスシューズを借りた。
葬儀後の作業が沢山残っているというのに、その仕事をそっくり私に預け、 「すぐ、帰ってくるから」と言い残し、彼はテニスに出かけていった。
数時間後。彼から電話。 彼「どう?様子は」 私「もう、私が全部やり終えましたから。ムゥッ」
結局、すべて終わってから帰ってきた彼。 足が痛いという。みると、両足の親指の爪がひどいことに。真紫。 2週間くらい痛みは続いた。 可哀相には可哀相なんだけど・・・・天罰じゃ!
なんとか、爪は剥れずには済んだが、それから、3ヶ月。 まだ彼の爪は真紫。そして白く線が入っている。痛みな全くないそうだ。 がしかし・・・。
私たちの趣味の一つが日帰り温泉。
その浴室で、みんなさ、さささささーっと彼を避けるそうな。 そう、目立つんだあの親指の爪。 激しいその爪が、水虫に見えるらしい(汗) 今、でっかい足の指が出てくる「爪水虫のCM」あるよね(大汗) そのCMはこちらから。
痛みが過ぎ去った今も尚、「水虫の濡れ衣」を着せられる」という形で彼への天罰は、まだ続いている。
(追伸)先日、とうとう、片方の爪が剥がれ落ちました。
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| ここで泣いちゃ恥ずかしい・・ |
久しぶりにカラオケに行った。普段、利用することのなかった「シダックス」に行ってみた。 や、安い!JAFの会員証を見せると更に割引になる(店舗による)。

何を歌ったかと申しますと、
安室奈美恵の「HIDE & SEEK」
ビデオクリップ、曲もそして彼女もかっこいい!!若かったら、こんなコスプレしてみたい♪ 今やったら、『がきデカ』のこまわり君ですワ(爆) コスプレの趣味はありませんが、やってみたい。そう思わせるほど、かっこいいんです。 (You Tubeで検索するとでてくるよん)
倖田來未、平井堅、他歌って、 そして、杉本真人の「吾亦紅(われもこう)」 これ、初めて歌った。

♪ 今はいとこがすんでる家に 昔みたいに灯りがとまる ♪ ♪ あなたは あなたは 家族も遠く 気強く寂しさを 耐えた ♪
この歌、こんな詩だったんだ。こんな内容の歌だったんだ・・・。 ・・・ま、まずい。
歌っている最中、泣きそうになった。 やだ。ここで泣いたら、恥ずかしすぎる。 震えてくる声、必死で耐えながら、何とか最後まで歌いきりました。
おやじならともかく、花も恥らう乙女(?)が、 振り向いたら、泣きながら「吾亦紅(われもこう)」歌ってたら、ひきますよね(苦笑) え?デートで、「吾亦紅(われもこう)」を入れた時点で、すでにヒキですか?(笑)
歌の間は何とか耐えましたが、歌い終わった後、更に込み上げてくるものありで。 気を取り直す意味で「HIDE & SEEK」を、初回より、はげしくダンシングーしながら、歌う私でありました。
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| 玉の話 |
お年玉はあげましたか?お年玉はもらいましたか? 新年早々、こんな話ですが・・・。

人間男性の睾丸はゴリラより大きい。 ヒト男性 > ゴリラオス 人間男性の睾丸はチンパンジーより小さい。 ヒト男性 < チンパンジーメス
その理由は・・・。
ゴリラは一夫多妻。ゴリラ妻は貞淑なのだ。 なので、雄ゴリラは複数のメスに確実に自分の子孫を残すことができる。 なので、睾丸が大きくある必要はないのでR。
チンパンジーはその逆。チンパンジーのメスは相手構わず...らしい。 なので、雄チンパンジーは負けるもんか!と子孫を残すことにふんばらねばならない。 だから睾丸が大きいのでR。
人間の妻は。ゴリラほど貞淑でなく、チンパンジーほど不貞でなはい。 だから、彼らの中間に位置するのでR。 と解説されていました。
新年早々玉の話でした。。。お後がよろしいようで。
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| タイミング良過ぎ。聞いてたの? |
突然、引越しの話が持ち上がった。 この家に住んで○年。そんな話が浮上するのは初めてのこと。

その翌々日、一本の電話が。 「○×ハウス△■店ですが、お部屋を貸すとか売るなどご予定はありませんか?」 付き合いも何もない不動産屋から。
そんな電話が家に掛かって来たのは初めてのこと。タイミングよすぎ。 凄腕営業マンの感?いや、ここまで来れば霊感の域でしょ。
昔の記憶がよみがえった。盗撮盗聴。盗聴盗撮話はこちらから そんなことはなかろうが、ちょっとびびりました。
ちなみに、引越しの話は無くなりました。
(写真)群馬県北群馬郡子持村 その時のブログはこちらから
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| な、生で食べちゃった! |
「これ、何かな?」 頼んだ覚えがないような・・・「その」肉(下写真)。

「まだ来てないのあったっけ?そうだ。牛刺しだ。」 「あれ?でも、なんか牛刺しっぽくないね?」
メニューの牛刺しの写真と「それ」を比べてみる。
私「どう?なんか違う...よね?ん?」 彼「(店員さんが)牛さしみって言ってたよ」 父「写真(牛刺し)と同じだ。食べよう」 みんな「うん。同じ...だね。そうだね」
父、いきなり一口でパクリ。私も一口。 ん・・・噛み切れない。微妙に不安に。なので炙りにしよう。と網の上に。 でも、牛刺し、焼いちゃ意味ないから、表面だけホントにかるーく軽くね。 「焼いた方が美味しいような・・・。でも固いね。」
店員「お待たせしました。牛刺しです」 え???一同シーーーン(青ざめ) [READ MORE...]
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| 叱って伸びる誉めて伸びる |
叱って伸びる子(人)誉めて伸びる子(人)

私は明らかに後者だ。 叱られると伸びるどころかどんどんダメになっていく。 叱られるまで行かなくても、ここをもう少し・・・といった励ましであっても、 子供時代を振り返ると、その後、向上するどころか降下した記憶がある。
情緒安定型でおおらかな性格だと、叱って伸びるタイプが その逆に、気が小さくて意地っ張りだと、誉めて伸びるタイプが多いそうだ。
ウムム。納得。 実際には、今ひとつのことでさえも、 誉められると調子に乗って、以前よりできるようになる。そんな子供だった。 ・・・ん?乗せられやすい?ん?お馬鹿?。そうとも言える(苦笑)
がしかし、叱るられることに慣れるというかも大切で、それは打たれ強さに繋がる。
叱る側は、叱るとともに、 なぜ叱られているか。更にどうすべきかを具体的に示すことが大切なようだ。 そう思うと、誉めることより、叱ることの方が難しいのかなと思ったりもする。
誉め上手、叱り上手。 誉められ上手、叱られ上手。 どちら側にも、「上手」がある。
ちなみにこの写真、誉められたので、調子にのって、このブログにもUPした次第です(笑) [READ MORE...]
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| 生活感と生活臭ともてない理由 |
生活感がないと言われる。そっかなぁ。自分ではよくわからないんだけど。
 そしてスーパーで買い物とか、しなさそうと言われる。
んーなことはない。 スーパーには、エコバック持参で行く(ポイントつくから)。夕食だってちゃんと考える。 何を作るかは、現場で決める。 理由は、値引きシールが貼ってあるものをメインに買い物するから。 そんな時(いつもだけど)、カゴの中味、人に見られたくないねぇ。 またレジ打ちのねえさんに、「半額、半額、100円引き」と言われ続けるのも、恥ずかしい。
料理しないように見える(だからスーパーで買い物しないように見えるんだね)といわれる。 料理しないで、何食べるの?と尋ねると、いつも外食してそうと言われる(哀) 夕食、ちゃんと作ってるよぉ。出来合いのものや店屋物にすることもないよー。 でもね、掃除はしてるようにみえるんだってさ。これって何なんだろう。
家庭的とか温かみとか。私は縁遠そうにみえるのだろうか。 「結婚しない主義?」と、未婚の頃そして既婚になった今もそう尋ねられる。
これじゃ、男性に敬遠されるよね。 特に家庭的な人が理想という人や理想の女性は「穏やかな家庭が築けそうな人」なんていわれたら、 完全にOUT!だね(涙) エキサイティングな家庭が築けそうな人がタイプ。なら私にお任せあれ!(冗談)
昔っから、もてない私。理由はこんなところにもあったのかなとふと思う。 料理が上手そうな女性は、魅力的だよね。
そんな事で凹んでも仕方がないし、受け止め方次第でもある。 この「生活感がない」をどう活かすかだよね。
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| 一言多くて・・・。とほほ。 |
私はどうも一言多い。 それは、謙遜であったり、相手に対する気遣いであったりするのだが、 そんな思いと裏腹に、よく失敗する。しかし、今回は、単に口数が多いことが招いた失敗でR。
 (写真)ヤギ「ねぇ〜〜〜」 父の運転する車。助手席には従姉の旦那さん。後部座席には母と私が乗っていた。
我が家の会話は、食事の時間と車中で交わされるのが殆どである。 私は家族と車に乗るとに不必要におしゃべりになる。 車はバイパスを走っていた。車内はいつもの様に会話に花が咲いていた。
車窓に、牛のマークが見えてきた。 当時、田舎ではあまり見かけない食べ放題バイキングの焼肉屋だ。 私の家族は台所事情に反し、肉だけはいい肉を食べている。
私はそのモーモーのマークを見るや否や、 「ねーねーお父さん、あんな食べ放題の肉なんて、まずくて食べられないよね。 (当時は食べ放題=美味しくないという時代だった) ねえねえ、あんなところで肉を食べる人の気がしれないよね。ねね、ね、お母さん」
父「・・・・」 母「・・・・」
同意してくれない両親に、話聞いてるの?とばかり、大げさな口調で繰り返し、 挙句の果てには、後部座席から前の座席に身を乗り出し、 「ねー、お父さん、ねーねー」と連呼した。
誰も、ふんともすんともい言わない。 私はそのモーモーのマークが見えなくなるまで、執拗に「同意」を迫った。 その後、車内に会話は無かった。ん?どうした? [READ MORE...]
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| いいまつがい(いい間違い) |
 電話で。 「はい。はい」と受け答え。 次の瞬間、想定外だ。私の口から出た言葉は、 「へぇ」。 それじゃぁ、時代劇のおかっぴきじゃないか。 自分で自分がおかしくて、その後の「はい」が、ずっと震え声になってしまった。
挨拶で。 出かけるとき、「行ってきます」といわなくちゃならないのに 「ごちそうさま」と言ってしまったり、 洋服店やスーパーのレジでお金を支払い 店員さん「ありがとうございました」 私「こちそうさま♪」 ・・・・おいおいおいおい。何も食べてないしぃ〜(苦笑) これも相当恥ずかしい。食べ物のことばかり考えてるみたい。
電話で。 相手「○○だけど、△部長いる?」 私「いつもお世話になってます。少々お待ち下さい」 私「△部長、○○様よりお電話です」 周囲:○○さんって社長だよね? おろろん。社長に、いつもお世話になっておりますって言っちゃった(汗) [READ MORE...]
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| マッチョ |
「まっちょく〜ん」ぷっちょがまっちょなぷっちょに呼びかけるCM。あのCM、面白くて好き。
 ところで、マッチョって何語?
調べてみた。マッチョ。スペイン語macho(マチョ)「雄の〜」という形容詞。 machismo (マチスモ、もしくはマチズモ)という言葉は、「男性優位主義」を指し、 日本で用いられている意味と違い、 男性としての優位性、男性としての魅力、特徴を誇示する、という意味合いが強いそうだ。
日本でマッチョというと、シュワちゃんやボディビルダーのように、 筋骨隆々の筋肉美やそんなボティを持ったその人(男女を問わず)をそういい表す。
GOOの辞書には、『外見・性格・行動が,男らしいこと。また,男性中心主義的であること。 〔原義は「雄」の意。日本語では筋肉美や,筋肉美の男性をいう場合も多い〕』とありました。
私(一応女性)と筋肉、その関係は・・。
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