| 撮る人作る人 タイ料理 |
 一枚目:料理が並べばはいチーズ。 タイ料理にとても詳しい友達(というかタイ料理の先生)に声を掛けてもらい、 チャオタイ伊勢佐木町店に行ってきた。北の郷土料理を出すこの店。 タイ語がわからないと頼めないよメニューの中から、タイ語がぺらぺらの友人が全て選んでくれた。
タイは何度か行ったし、日本でもタイ料理店にはよくいくけれど、ここでは わぁ〜♪初めて!そんな料理がテーブルに並んだ。 個性的且つどこか懐かしい感じもするその味。ふと、チェンマイに行った時のことを思い出した。 野菜がふんだんに使われた料理。どれもとても美味しかった!
残念なことにこの店はもうすぐ閉店する。 支店はあるが、どちらかといえば日本人向けにアレンジされたものだそうだ。
厨房を覗かせてもらった。 [READ MORE...]
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| 美しくなってごめんあそばせ〜ソープ編〜 |
 タイのソープをYさんからいただきました♪ありがとー。
調べてみると、なんでも、写真上下のCURCUMA SOAP(ウコンソープ?)は、 ウコンに含まれるクルクミンの効果でシミ・シワを防ぎ、美白効果があるとか。
写真下上のマンゴスチンソープのマンゴスチンには、 肌を清潔に整え、防臭効果も高く、日焼けによる肌の炎症を抑えコントロール。 継続使用すると美白効果が期待できるとか。 マンゴスチンは古来より病気の感染予防などに用いられたフルーツで、現在は抗酸化作用が注目されている。 肌効果は、毛穴を引き締め、にきびやしみの炎症を抑え、けがの跡などの傷を目立たなくしてくれるのだとか。
早速、CURCUMA SOAPを使い始めてみた。 パッケージにはシミ&色黒女性の顔→シミなし色黒顔→色白顔への写真。
ふっふっふ。「美しくなってごめんあそばせ」と言うその日、ご期待下さいませ。
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| 対立 |
 2003年からロンドンでは、交通渋滞緩和の為、市内一部の区域に車で乗り入れる際に 「混雑料(congestion charge)」なるものが徴収される制度をとっている。
その支払いをめぐって、イギリス vs. アメリカ。〜ゴーング〜
当初から制度に反対していた米国大使館は、混雑料が引き上げられると、公式に支払い拒否を表明。 米国大使館曰く「混雑料は税金だから、外交官は免除されるのだ」と。 ロンドン市長は「税ではなく道路使用料だ!英国外交官は米国の有料道路の料金を支払っているワイ」 「渋滞緩和の恩恵を受けるなら費用を負担せよ!」と真っ向から対立。 そして、テレビで米大使を「ペテン師」呼ばわりしたそーだ。 いやー、世界はアツ〜イ!(笑) [READ MORE...]
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| タイフェスティバル2006ファイナル「並ぶ」 |
 タイフェスティバル2006。最後のテーマは「並ぶ」 土曜日は朝からあいにくの雨。日曜日はラッキー。予報が外れて晴れ。 さて、雨がいいか。晴れがいいか。 写真は日曜日の屋台に並ぶ人人人〜。
 手長海老も並びます。そして [READ MORE...]
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| タイフェスティバル2006その3 「食」 |
 タイフェスティバルでは、南国のフルーツも楽しめる。これは、ドラゴンフルーツ。 サボテン科に属し、ビタミン、繊維、ブドウ糖、人体に有効なミネラルと多く含んでいる。 病害虫に強く、農薬もほとんど不要だそうだ。 味は一言でいうと、さっぱり。。かな。
 (クリックで画像大:縮小したため画像が荒くてすみません) さぁ、以前のこのイベントの名前がフードフェスティバルだったように食は豊富です。 料理は多くが、1品500円。 今回食した汁麺は2種類。ダックの麺と牛すじ入りの麺。 ダックの店は屋台の上にダックをかざし、アピールしてました。 パッタイ(焼そば)やソムタム(青パパイヤのサラダ)など、 多くの屋台で扱っているので、食べ比べても面白いです。 今回はナイスチョイス。どの料理も美味しかったです。 [READ MORE...]
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| タイフェスティバル2006その2 「人」 |
タイフェスティバル。以前はタイフードフェスティバルという名称だった。 そのことからもわかるように、沢山の屋台が並び、様々なタイ料理店の味が楽しめる。 また、料理を盛り付けてくれる店の女性のスタイルも様々。 こんな色っぽい綺麗なお姉さんスタイルの屋台や
 こんな爽やかな可愛らしい笑顔の女の子がいる店
 おそろいのTシャツで元気いっぱいの店など、その販売スタイルも様々。 [READ MORE...]
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| タイフェスティバル2006その1 |
 第7回タイフェスティバル2006に行ってきた。 前日の天気予報では雲のマーク&傘のマーク。なんとかお天気よ、もってくれ!と願うも、朝から雨。 吐く息も白く、時折激しくふる雨と風。寒さに震えながらの一日となった。
 10時会場入り。結局、18時過ぎまで、シートを広げ、うだうだーとやっていた。 人の数は昨年に比べ、ぐっと少なかったけれど、それでも昼時には、あちこちの屋台で列ができた。
明日の日曜日もお天気は悪いという予報だったので、土曜日を選んだが、 帰宅後天気予報を見ると、雲のマークとお日様のマーク。あらら。失敗。 それでもお天気がよければ、人の数も格段に増えるでしょうし、一長一短なのかな。 [READ MORE...]
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| タイフェス |

今年で7回目となるタイフェスティバル(旧タイフードフェスティバル)が代々木公園で開催される。
毎年、来場者は増えるばかり。タイ好きってこんなにいたっけ?なんて思うほど(笑) 沢山のフード屋台が軒を連ねるのだが、どの店も長蛇の列。 以前はいろんな店の料理の食べ比べが楽しいの一つだったけれど、前回は並ぶだけで、疲れちゃいました。 今年はそれを教訓に、上手にこのイベントを楽しもうっと。
 昨年のステージではCarabaoの歌を堪能することができました。感動ものです。 ステージそばは人人人。私はカメラ片手に中ほどにいたんだけれど、 誰かと間違えられたのかな?ラッキー。関係者の人らしき人が手招きしてくれて、 その時の私ったら、ド日本人。指で自分の鼻指して、私?ってやっちゃいました(苦笑) 最前列へ。そこで写真をパシャパシャ。サインしてもらえますよ。どうですか?と教えてくれた。
人ごみが苦手で、前にいても、知らぬ間に、どんどん後に流されて行っちゃう私。根性なしです。 こういう人が呼んでくれたり、そばにいてくれると助かります。今年はそうはうまくはいかないだろうな。
2005年タイフェスの模様はこちら↓ [READ MORE...]
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| 24Hで6000HITと反省と感謝 |
ニフ■ィデイリーポー●ルZで、本家サイトの「ひらき犬」のページが1日(AM11〜翌AM10)だけ紹介された。
カウンタに注目してみた。 「ひらき犬」のページの訪問者数は、 初日13時間で5千HIT強。 24時間で、6千HIT強。 1時間で千HITなんて時間もあった。 メジャーサイトってほんとすごい。 恐れ入りました。
しかし、世の中そう甘いもんじゃない。HOMEなど他のページのHIT数は、普段とさほどかわりなし。つまり、他のページも見たいという気にさせるだけの魅力がなかったということだ。 会員の方から頂いた写真はどれもいい♪つまり私のコメントや構成の力不足。無念〜。 管理人の私が、ひらき犬の写真を持っていないことも致命的。何がなんでも、珍獣ひらき犬の写真をGETせねば。今年の目標ができた(苦笑)
ヒット数で言うならば、トップページの訪問者数が激増した時があった。 それは悲しい出来事、ピピ島やプーケットが津波に襲われた日。 あの日、HOMEのページは3日で6千HITにもなった。 しかし、私のサイトはピピとプーケットの旅行記を少しUPしてあるだけ。 訪問して下さった方に申し訳ない気持ちでいっぱいになり、せめて地図だけでもと、プーケットでもらった地図を元に、地図を手描きし、取り込み、更に修正し、急いでUPした。(地図は著作権他、ダイレクトにUPはNGらしいということで苦肉の策) それと募金のURLを置いた。そのURLから募金サイトを知り、募金しましたと連絡を頂いたときは嬉しかった。
勉強と自らの記録の為にと作成したサイトだけれど、少しは人の役に立ちたい。 クスリと笑ってもらえたら嬉しい。そう思うようかわっていった。欲張りなものだ。
取り上げて下さったデイリーポータ●Zさん、写真を提供して下さった会員のみなさん、 遊びに来て下さる皆さんに改めて感謝すると共に、自分の不甲斐なさも感じた一日だった。 [READ MORE...]
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| スマトラ沖地震津波から1年 |

死者22万人以上を出したスマトラ沖地震津波から1年。 タイ南部でも、プーケットなど7カ所で被災地域ごとの追悼式典が開かれ、 外国人遺族を含む約6000人が犠牲者のため黙とうし献花した。
私はといえば、電話募金をしただけで、その後、観光客の一人として、お金を落とすことも ビーチや街を賑わす一人となるといった形での手助けもできなかった。
災害の直後、多くの人が本家サイトを訪れてくれた。 しかし、サイトは旅行記がメインで、土地の情報は殆どない。 訪れたくれた人に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。 だから、せめて地図だけでもと、急いでアンダマン海周辺の地図を描いた。
私の旅行記や写真を通し、プーケットの賑わい、ピピ島の美しさが、 せめて少しでも、当サイトを訪れてくれた人に伝わり、そんな形で少しでも役にたてたなら。 災害後、しばらくの間、すごい勢いで回るカウンタを見て、そう願った。
献花を手向けるご家族の姿が自分の両親の姿に見えた。 多くの人の中に自分の姿を見たような気がした。 自分であっても、不思議ではない。胸が締め付けられる思いだする。 大好きなコテージもレストランももうそこにはない。
大切な人やものを失った人たちの心の傷が、消え去ることはないとしても、 それでも、笑顔が垣間見られる瞬間が少しでも多く、そして従来の生活が一日も早く訪れますように。 心から、心からそう願う。
プーケット、ピピ島。復興めざましく、人々の笑顔もだいぶ戻ったそうだ。沢山の観光客が訪れますように。
プーケットに関して描いた記事の一部 「プーケットパトンビーチ」「大好きなピピ」「ラチャ島とプーケットのホテル」「お帰り。パトンのパラソル」
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